古河庭園のバラ

旧古河庭園の薔薇・・・

庭園内を散策コンパクトカメラで撮影したものです。以前撮影した中から個人的に気に入っている何枚かをアップします。園内、洋館・薔薇園・展望台・大滝・心字池・茶室と一日居ても飽きる事のない癒しの空間です。


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検査入院

病棟に3日間缶詰・・・
生まれて初めての入院、泌尿器生検の為、某医大附属病院
スタッフの対応申し分無し、接遇教育はすべてのセクションに
行き届いている感想、機能評価納得。しかし、入院は避けた
いね!結果は月末。

今日、退院帰宅しメールチエック、早速
某高校から教員・生徒対象の救命講習依頼あり、
よ~し頑張るぞ。

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照明器具から黒煙!

7日、早稲田の講習会場会議室
で、天井照明(2灯用蛍光灯)器具から異臭とともに黒煙が!
会議室は騒然となったが、当該スイッチをOFFとし、
消火器を傍らに照明器具を外した。
安定器の異常発熱が原因と思われる。かなり古い
器具、発見が5分遅れたなら発火による
火災は免れなかったであろう。



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災害時のグッズ

災害時に威力を発揮するホイッスル!
十数年前に、日赤救護ボランティアの為に
葛飾区亀有にある世界的に有名な野田鶴声社が、我々ボランティアの為に安価で、しかもマーク入りで提供してくれたもの、いまも大切に保管しています。ワールドカップ仕様は○万円もするとか、下町の町工場が世界を制圧ですね。
I am hospitalized for biopsy on Tuesday, and a result is uneasy.



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医学部4年救命授業終了

医学部4年救命授業終了。少々時間オーバー、今日の学生さんも、BLSは完璧、インストは楽、良質な蘇生とチーム蘇生のポイントに集中できた。モニター除細動についても、事前勉強の効果が表れた質問攻めの素晴らしい授業であった。よど良い疲れと余韻を残し、、明日は笑顔で滋賀へ、孫との対面です。

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救命の手技、忘れない為に・・・

救命講習で、日常的に蘇生に係りを持っている人は別に、数年に一度の
講習に参加が殆どであろう。
受講した主義を忘れない為には、普段からのシュミレーションが必要です
ね、身近にある材料を使い、最低の手技を訓練する事が出来る。個人的
には、硬式のテニスボールを推奨したい。



月曜日から連続で救命講習、木曜から滋賀県、今年2度目の京都で、夜景の
紅葉でも楽しんでこようかな、主目的は孫との対面。


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初孫誕生


初孫誕生・・先程、元気な男の子が誕生したとの連絡、娘35歳での
初産、よく頑張ったと褒めてやりたい。名前は昂大(こうた)と決めた
らしい。今日から、私は「おじいちゃん」となる訳だ。


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孫の誕生楽しみ\(^o^)/

今朝、息子から今月26日出産予定の初孫の現在の画像が送られてきた。来週月曜日が出産予定、元気に生まれてくれよ、そわそわしながら、30日に滋賀県近江八幡に会いに行ってきます。

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心肺蘇生は日頃の訓練から

あらゆる指導機関で救命講習は盛んであるが、通常半年もすれば忘れてしまいます。
身近に蘇生人形が有るわけでもない。
ふと身近に硬式のテニスボールがあった。
これを活用すれば

③胸骨圧迫手技の練習になる

 垂直に肘を伸ばした状態で
 上体で、少なくとも5センチ圧迫する
 (手首で圧迫しない、疲れて救急隊到着まで継続は困難)
 キッチリ戻す
 リズムは一分に100回のリズム
 (バウンドさせない、肋骨・肋軟骨・剣状突起損傷の危険あり)

①まず初めに、周囲の安全確認後に、急変傷病者に近づき
  呼びかけ、反応の確認、なければ119番通報、AED依頼、応援要請
②呼吸の確認 胸・お腹の動きを10秒以内で確認
  通常の呼吸がなければ、胸骨圧迫に移行する。

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災害時の照明

災害用・非常時用に携帯又は常備しているライト。特に№Ⅰはお気に入り、地上からヘリポートの19階までスポットで照らすことが出来る。又、年末の高尾山夜間の救護活動で(20年前)酔いの回った方が足を踏み外し、滑落した際の捜索に活躍した。当時で13.000円でした。
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高校生350人のBLS講習に参加して

ちょっぴり早起きし、6:30自宅出発、ナビのGPSで到着時間を確認しながら、何と4号線渋滞、到着は10分前何とか間に合った。毎回楽しみにしている「蓮田劇団・救急隊」の皆さんのデモ、毎回バージョンアップ・・生徒さんの脳裏に焼き付いた事でしょう。又、短時間で効率の良い指導、インストの力量が試される瞬間。基本手技は体得して頂いた事と思います。最後にチーム全員で協力し「チーム蘇生」に当たって頂きました。最高・・池上先生・前田さん・スタッフのみなさん、素晴らしい時間を共有させて頂いた事に感謝いたします。

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学生AED講習にひっそり参加


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患者搬送乗務員講習終了したのだが!

患者搬送乗務員講習終了。
後半のシナリオベースでの、我々の班7人チームの課題、
「風邪をこじらせた80歳男性、病院嫌いで困った家族からの搬送依頼」

現着、家族に状況を伺い、本人に接触。聴取時特に既往症無、自立歩行困難、意識クリア、麻痺等特に急変の兆候なし、が、病院嫌いの患者さんの説得に相当の時間を費やした。ストレッチャーにて車内収容、大学病院へ搬送中に急変、停車、呼びかけ反応なし・死戦期呼吸、家族に説明し乗務員と連携し、消防へ連絡指示、同時にCPAへ移行した患者さんを蘇生しながら家族へ状況説明、車内設置のAEDを活用し除細動中に救急隊到着、状況説明引き継ぐ。これで終了。
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5班すべてに鬼教官から厳しい評価、納得すべき点、反論したくなる部分・・・休憩時間に他の教官が我々を喫煙所でフォローしてくれた。
ICLSの指導者養成コースを受講してもらいたい。今日は泣き出す受講者が居なかったらしい、何という講習なんだ・